
辞書を開くには上のボタンをクリックしてください。詳しい説明は「ヘルプ」をご覧ください。
“La Vortaro”Pilger: “BER”Bick: “Esperanto-dansk”
ヘルプ: * ? 更に.
エスペラントで書き物をするときに、よく略語が使われます。しかし、自分の個人用のメモで使うのではないかぎり、略語は他の人に分かりやすいものでなくてはなりません。エスペラントではすでに公式に受け入れられている略語が多くあり、全てのエスペランチストがすぐに分かります。下に掲げるリストは、われわれがみるところ、いろいろな文章にもっともよく出てくる略語の一覧です。
bv. (bonvolu) - どうぞ(~してください)
ĉ. (ĉirkaŭ) - 約、およそ
div. (diversaj) - いろいろな、さまざまな
d-ro (doktoro) - 博士
d-rino (doktorino) - (女性の)博士
ekz. (ekzemple) - 例えば
f-ino (fraŭlino) - (未婚の女性に対して)~さん
ges-roj (gesinjoroj) - (夫婦に対して)~さんご夫妻
h. (horo) - 時、時間
i.a. (interalie) - 特に
inkl. (inkluzive) - (~を)含めて
k (kaj) - と、そして
k.a. (kaj aliaj) - など
k.c. (kaj ceteraj) - など
k.s. (kaj simile) - など、以下同様に
k.t.p. (kaj tiel plu) - など
n.b. (notu bone) - 注意せよ、要注意
n-ro (numero) - 番号、ナンバー
p. (paĝo) - ページ
P.S. (postskribo) - 追伸、追記
red. (redaktoro) - 編集者、編集部
rim. (rimarko) - 注、注意
s-ro (sinjoro) - (男性に対して)~さん
s-ino (sinjorino) - (女性に対して)~さん[従来は既婚の女性に対してがほとんどだった]